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「こどもちゃれんじ」を1歳はやい年齢向けのコースでチャレンジした結果

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どうも、ぷらてんです。

 

私は子どもが生まれる前(なんなら結婚する前)から子育てに興味があって、「ここにあそびに連れて行ったら楽しそうだなぁ」とか「こんな習い事をさせたいなぁ」とか、妄想をふくらませるのが好きでした。

 

勉強に関しては、ベネッセの「こどもちゃんじ」をやらせようと考えていました。

 

理由は「こどもちゃれんじはめちゃくちゃ研究されていてスゴイぞ!」的なネット記事をよんで真に受けたからです。(単純!笑)

 

 

実際に娘は6ヶ月号から受講しているのですが、思っていた以上にドハマリしていて、本当にやって良かったと思っています。

 

 

今回は「こどもちゃれんじ」をオススメするポイントと、1歳はやい年齢向けのコースにチャレンジした結果どうなったか?ということを記事にしました。

 

子どもの教育に関心をもっているひと、「こどもちゃれんじ」ってどうなの?と興味をもっているひとは、ぜひ最後までお付き合いください。

 

 

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「こどもちゃれんじ」オススメポイント

 

まずは、私なりに「こどもちゃれんじ」をオススメするポイントを4つほど紹介いたします。

 

月齢にあわせた教材がとどく

毎月教材がとどくので、おもちゃ屋さんに足をはこぶ必要がないのは便利です。

 

まして、子どもを連れて行ったらゆっくりえらべませんし、スムーズには帰れませんもんね。

 

それに自分でおもちゃをえらぶと、月齢にあっているか?とか、どういう能力が身につくのか?とか、いちいち考えなければならないのも大変です。

 

「こどもちゃれんじ」の教材は、その時期の子どもに必要な能力が身につく工夫がされていて、月をおうごとに段階的にむずかしくなっていくので、無理なく成長することができます。

 

教材の連動性がスゴイ

「おもちゃがドンドンとたまってすぐにあそばなくなる」とか、「スペースをとる」という口コミを見ることがあります。

 

スペースは各家庭によって事情がことなるので何とも言えませんが、「すぐにあそばなくなる」は大丈夫。

なぜなら教材は連動性が高いものがおおく、ひとつのおもちゃを何ヶ月にもわたって長くつかっていくことになるからです。

 

たとえばこの「はてなんだくん」。

 

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娘もドハマリのこのおもちゃですが、これスゴイです!

 

「はてなんだくん」で教材の本などをタッチすると、反応して音声が流れます。

 

本にチップがうめ込まれているのかな?なんて最初は思ったのですが、そうではないようです。

 

教材でひらがなのシールがとどくのですが、これをタッチしても音声が流れます(そのひらがなを読み上げます)。

 

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自分や家族の名前をつくりテキストにはってあそぶのですが、どう見てもただのペラペラのシールです。

 

どうやら、「はてなんだくん」に内蔵されているカメラにヒミツがあるようで、とても優れたおもちゃで感動しました。

 

 

また、「はてなんだくん」はバーコードリーダーに変身し、あとからとどくレジセットでお買い物ごっこを楽しむこともできます。

 

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「レジとがったーい!」とさけぶ「はてなんだくん」。

 

他にも定員さんがもっている端末に変身してレストランごっこを楽しむことも。 

 

「はてなんだくん」に対応するテキストは、ぽけっと(2・3歳児用)の10月号から、ほっぷ(3・4歳児用)の7月号までと長いあいだとどくので、しばらく楽しむことができます。

 

 

さらに、この「ひらがなパソコン」もスゴイ!

 

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毎月とどくカードをさし込んでひらがなの勉強ができるだけでなく、カルタあそびもできちゃいます。

 

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難易度は2パターン。

 

最初のうちはカルタモードであそべないようになっていて、あとから機能を拡張する仕掛けになっています。

 

こうやって、ひとつのおもちゃを長くつかえる工夫はありがたいです。

 

また、お片づけのこともしっかりと考えられているので、スッキリと収納でき、教材が「ドンドンとたまる」と感じさせません。

 

袋にはそのオモチャの絵が書いてありますし、ケースには下絵が書かれてあり、一人でも上手に片づけることができます。

 

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「どうぶつバランスパズル」

 

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「おいしゃさんセット」
 

 

お片づけのコツは定位置を決めることです。

わが家では、それぞれの袋やケースに入れるだけでなく、このように収納する棚にもわかるように書いて、毎回キレイにお片づけをさせています。

 

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幼少期から、もとの場所にもどすことを徹底しているため、いつもキレイな状態をキープできて気持ちが良いです。 

 

車内でも学習できる

車の移動中は親子の会話や言葉あそびを楽しんでいることがおおいのですが、「こどもちゃれんじ」のDVDも良く見せています。

 

アニメや映画を見せるのはかなりのロングドライブのときだけで、子どもがいるときに自分たちの好きな番組を見ることはありません。

なぜなら、こういったものは子どもが受け身になりやすく、教育的な効果がひくいと言われているからです。

 

DVDの中身は絵本と重複しているものがおおいですが、何度もくり返し反復することで教育効果はさらに高まります。

一度聞いただけではおぼえられないのは、私たち大人でも同じですよね。

 

また、最近ショッピングセンターにむかう車内で「エスカレーターに乗るときのマナー」を学習していたのですが、到着すると娘はさっそくエスカレーターに乗って、さきほどおぼえたマナーを実践していました。

 

こうしたアウトプットが自然とできる仕掛けもちゃんとされていて、感心させられます。

 

 

もしこのとき車でアニメを見せていたら、娘はショッピングセンターで自ら感想を話してくれたり、キャラクターのマネをしたりといったアウトプットをしていたでしょうか?

 

自分たちの好きな番組が、エスカレーターのマナーを教えてくれたでしょうか?

 

もし「こどもちゃれんじ」を受講していなかったら、自らこのような教育的な内容のDVDを買って見せていたでしょうか?

 

答えはすべてNo! 

 

 

ただの移動時間さえも、「こどもちゃれんじ」は貴重な学習時間に変えてくれました。

 

ただし、TVの視聴時間はトータルで1日2時間以内(間接視聴ふくむ)になるように気をつけています。


親も勉強できる

とどくのは子どもの教材だけではありません。

親向けの冊子もとどきます。

 

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これは自分でオモチャを買っているだけでは得られないサービスす。

 

内容は教材の教育効果や、お悩み相談的なものが中心。

 

とても勉強になるので必ず目をとおすようにしていますが、読むほどに親の関わり方が重要であることを認識します。

 

 

「子どもがハマらないから、こどもちゃれんじをやめた」

という報告を友だちから聞くことがあるのですが、正直、ハマらない原因は子どもの性格以上に親にあると感じてなりません

 

教材を与えていれば子どもが勝手に楽しんでくれると思うのは大まちがいです。

 

どんな教材にも勝るもの。

それは家族との会話とコミュニケーションだというメッセージを「こどもちゃれんじ」は発信しつづけています。

 

「はてなんだくん」のレジや、「ひらがなパソコン」のカルタ、「おいしゃさんセット」など、家族で楽しめる教材がふんだんにあるのもそのため。

 

娘があそびに誘ってきたときには、私は皿洗いの手をとめてでもつきあうようにしています。

(さらにスゴいのは、忙しいパパママのために、これらのオモチャはちゃんと一人でもあそべるように工夫がされているのです。)

 

 

私だって、親としてはまだ娘と同じ3歳。

一緒にあそびながら学ぶ姿勢で「こどもちゃれんじ」を楽しんでいます。

 

1歳はやい年齢向けのコースにチャレンジ

ここまで「こどもちゃれんじ」を絶賛してきましたが、欠点もあります。

 

それは、当たり前ですが、教材がわが子向けにつくられたものではないといういことです。

 

以下、年長までのコースを紹介します。

 

 対象年齢 コース名 備考
6ヶ月~1歳以降

こどもちゃれんじ「baby」

月齢制
1~2歳 〃「ぷち」 以降、学年制
2~3歳 〃「ぽけっと」  
3~4歳 〃「ほっぷ」 年少向け
4~5歳 〃「すてっぷ」 年中向け
5~6歳 〃「じゃんぷ」 年長向け

 

たとえば、2018年12月に誕生日がきて2歳になった子は、学年暦で1~2歳になる子向けのコースである「ぷち」をえらぶことになります。

 

この場合、2018年4月に生まれた子も、2019年3月に生まれた子もおなじ「ぷち」の教材がとどくのです。

 

この時期の子どもは数ヶ月でおどろくべき成長をとげることは、子育て経験者のひとなら良くおわかりでしょう。

 

娘も2歳のころと3歳のころとでは、まったくの別人です!

それはもう本当にビックリするくらい。

 

それなのに、最大で11ヶ月も月齢にひらきがある子どもが同じ教材でまなぶとどうなるか?

学習ペースがおそく感じる子や、はやく感じる子がいるのは当然のことです。

  

そのため、「こどもちゃれんじ」は9月生まれの子の成長にあわせて教材がつくられていると言われています。

 

 

私の娘は5月生まれですが、たしかに学習ペースがはやい(とどく教材がむずかしい)と思うことはありませんでした。

 

一方で、とくだん学習ペースがおそい(とどく教材がかんたん)とも思っていなかったのです。

 

それではなぜ、1歳はやい年齢向けのコースを受講することになったのか?

 

その理由は、「baby」が1歳以降もつづくとわかったからです!

 

 

「babyが1歳以降もつづく?」

「babyは0~1歳向けのコースじゃないの?」

 

と思ったひともいるでしょう。

実際に私も「baby」は、1歳0ヶ月まで受講するものと完全にかんちがいしていました!

 

HPも誤解をまねくつくりになっています。

 

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しかし、よく見ると、1歳号のところに「1歳号以降」と書かれているのです。

 

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かなり混乱するのでちゃんと説明したいと思います。

 

月齢制と学年制の混乱

0歳代から「こどもちゃれんじ」を受講するひとは、ほぼ100%「baby」を選択します。

 

「baby」は、まだわが子向けにつくられていると言えるでしょう。

なぜなら、登録した月齢にあわせて6ヶ月号、7ヶ月号という教材がとどく月齢制だからです。

 

娘の場合、

 

2015年11月 「baby」6ヶ月号
2015年12月 「baby」7ヶ月号

 

と受講していき、1歳の誕生月には

 

2016年5月 「baby」1歳号

 

がとどきました。

 

しかし私は、次の「ぷち」が1~2歳向けのコースなのだから、5月からは「ぷち」になるのだとばかり思っていたのです。

 

これ、かんちがいするひとが多いので、気をつけてください!

 

「ぷち」からは学年制なので、同じ学年になる子たちが全員1歳になってはじめて、一斉に「ぷち」4月号がはじまります。

 

娘の場合、2016年3月生まれの子までが同じ学年になる(正確には4月1日までですが便宜上)ので、その子が1歳になるタイミングにあわせて

 

 2016年4月 「ぷち」4月号

 

が一斉にスタートするということです。

 

3月生まれの子にとっては、ちょうど1歳になるタイミングで「ぷち」に切り替わります。

では、3月まで娘は何を受講しているかというと、

 

 2016年3月 「baby」1歳10ヶ月号

 

になるのです。

 

つまり、学年暦ではやく生まれた子ほど、3月生まれの子が1歳になるのを待つため、ながく「baby」のコースを受講することになります。

 

「baby」の6ヶ月~1歳号までの教材はすべての受講者のもとにとどけられるのに対し、1歳1ヶ月~11ヶ月号までの教材は生まれ月によってとどかないひともいる。

 

私には、この後半の期間が「ぷち」を一斉スタートさせるためのつなぎ期間に思えてしまい、教材も娘にとってはもの足りなく見えてきたのです。

(ベネッセが手抜きしてつくっているというわけではなく、私がそう感じてしまったということです。)

 

 

よって「baby」の後半を飛ばして、1歳はやい年齢向けの「ぷち」を娘が1歳になったときから受講させることにしました。

 

まとめると、このような感じです。

 

  同学年
2015年4月生まれ 2016年3月生まれ 2015年5月生まれ(娘)
2015年10月 「baby」6ヶ月号 未受講期間 未受講期間
11月 〃7ヶ月号 「baby」6ヶ月号
12月 〃8ヶ月号 〃7ヶ月号
2016年1月 〃9ヶ月号 〃8ヶ月号
2月 〃10ヶ月号 〃9ヶ月号
3月 〃11ヶ月号 〃10ヶ月号
4月 〃1歳号 〃11ヶ月号
5月 〃1歳1ヶ月号 ぷち」5月号
6月 〃1歳2ヶ月号 〃6月号
7月 〃1歳3ヶ月号 〃7月号
8月 〃1歳4ヶ月号 〃8月号
9月 〃1歳5ヶ月号 「baby」6ヶ月号 〃9月号
10月 〃1歳6ヶ月号 〃7ヶ月号 〃10月号
11月 〃1歳7ヶ月号 〃8ヶ月号 〃11月号
12月 〃1歳8ヶ月号 〃9ヶ月号 〃12月号
2017年1月 〃1歳9ヶ月号 〃10ヶ月号 〃1月号
2月 〃1歳10ヶ月号 〃11ヶ月号 〃2月号
3月 〃1歳11ヶ月号 〃1歳号 〃3月号
4月 「ぷち」4月号 ぽけっと」4月号

 

その手続は電話ですませました。

 

チャレンジした結果

では、実際1歳はやい年齢向けのコースにチャレンジした結果どうだったかというと、最初のころは「まだむずかしいかな?」と思う教材もありました。

 

「ねじブロック」なんかは、ねじをまわしてタイヤをつくる動作がしばらくできなかったですね。

 

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「ねじブロック」

それでも、とりあえず渡しておけばいつの間にかできるようになっていましたし、かんたんすぎるよりは、よっぽど長くあそべて良いと思います。

 

いまでは教材がとどいたと同時にすぐにつかいはじめるので、「なんでつかい方しってるの?」と、驚いてしまうほど。

(どうやらDVDが2ヶ月分まとめて収録されているので、1ヶ月後にとどく教材のつかい方を見ておぼえているようです。)

 

「ひらがなパソコン」は3歳の8月にとどきました。

 

ここが一番のハードルになるのではないかと思いますが、娘の場合は3歳前にひらがなを全部よめていたのでこれも問題なかったです。

 

むしろ月齢にあわせた「ぷち」を受講していたら、この8月の段階ではまだ「はてなんだくん」すらとどいていません。

 

今のペースに慣れてしまうと、本来のペースがとてもおそく感じてしまいます。

 

結果的に娘にとっては、1歳はやい年齢向けのコースにチャレンジしてまちがいなく大正解でした。

 

最近では、さらに1歳はやい「すてっぷ」の絵本をいとこからもらって、「ほっぷ」よりもハマって良く読んでいるくらいです。

 

そのため語彙力がハンパなくて、しりとりをすると3歳児が「大腸」とか言ってきます!笑 

 

どうやら、頑張れば越えられるハードルを用意するのが、娘にはあっているようです。

 

注意点

誕生日のはやさはひとつの目安であり、子どもの成長は個人差があるので、お子さんの成長スピードにあわせたコースえらびが重要です

 

無理に年上の教材をえらんで、お子さんがついていけずに興味すらもたなくなってしまっては本末転倒なので、楽しんで学べるペースを見きわめましょう。

 

ただ、今回の記事で「1歳はやい年齢向けのコースだからといって、そこまでハードルは高くないですよ」ということも知ってもらえれば幸いです。

 

また、わが子向けにつくられたものではない限り、どんな教材でもあう、あわないは絶対にありますので、そこは許容してあげてください。

 

まとめ 

三つ子の魂百までということわざがありますが、このころの性格というのはおとなになっても変わらないそうです。

 

それは子どもの頭の良さにもおなじことが言えて、3歳までに脳の80%は完成されると言われています。

 

以下、著書『最高の子育てベスト55』からの引用になりますが、

 

3歳までにたぷり言葉を聞いた子どもは、語りかけが少なかった子どもに比べて、語彙力とIQが高く、成績が良くなります。

引用:最高の子育てベスト55

 

貧困層が通うプリスクールの教師のベティ・ハートは、4歳児の語彙力を向上させるべくあらゆる手をつくしましたが、望みはかないませんでした。

彼女がカンザス大学の修士課程の指導教官トッド・リズリーと共に出した結論は「4歳では手遅れ」というものでした。

引用:最高の子育てベスト55

 

 

実体験として、このことは痛切に感じます。

乾いたスポンジのように3歳の娘は知識を吸収するので、こっちまで楽しいです。

 

その会話や動作には「小さなおとな」だと思わされる場面が少なくありません。

 

この幼児教育の成功は、まぎれもなく「こどもちゃれんじ」のおかげだと心から感謝しています。

 

そして特筆すべきはその受講費の安さ!

 

たとえばこの記事執筆時点の12月に3~4歳児向けの「ほっぷ」に入会すると、以下の教材が一度にとどきます。

  • ひらがなパソコン&ひらがなカード
  • ひらがなカルタ
  • えんぴつの持ち方&プレートシート
  • おいしゃさんセット
  • えんぴつワーク
  • かたちバスプレート(定規)
  • かくちからぐんぐんセット(カラフルえんぴつ)
  • キッズワーク
  • DVD
  • 絵本
  • おうちのかた向け冊子

 

これだけの教材がとどいて、月額1,697円です。

(ただし年一括払いの場合)

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たとえば「おいしゃさんセット」だけで見ても、ボーネルンドのこちらの類似商品は3,000円以上します。

 

 

ボーネルンドが高いのではなく、「こどもちゃれんじ」が安すぎるのです。

 

おそらく小さい子向けのコースは、原価割れしているのではないでしょうか?

 

一度入会すれば継続してもらえるという前提のもと、年齢があがるにつれて高くなる受講料で、原価割れ分を回収しようとしているのかもしれません(憶測にすぎませんが)。 

 

 

今回の記事を参考に、まだ入会していない小さなお子さんをお持ちのひとは、ぜひ「こどもちゃれんじ」の受講を検討してみてください。

 

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

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また、すでに受講中で今の学習ペースにものたりなさを感じているひとは、1歳はやい年齢向けのコースへのチャレンジも考えてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

ちなみに、現在お腹のなかにいる子どもにも受講させるかは悩んでいます。

 

似たような教材がとどくのはムダに思えますが、ワーク系の教材は再利用できません。

最初のころに読んでいた絵本なんかはボロボロなのでかわいそうだと私は思うのですが、妻がなんと言うか…。

 

みなさんはどうしていますか?

 

 

今日も世界中で幸せな出来事が起きますように。