幸せの見つけ方

日々の幸せをシェアし、一人でも多くの人を幸せにし、子どもたちが安心して暮らせる社会をつくるブログ

子育て・教育のまとめ

子育て・教育の考え方や実体験など

子どもの「なんで?」に対し、もっとも子ども成長させるベストアンサーが判明

言葉をおぼえはじめた子どもの「なんで?」の無限ループにどう答えたらよいか困った経験はありませんか?めんどうだからと「わからない!」で終了させるのは実にもったいない。子どもの「なんで?」に対し、もっとも子どもを成長させるベストアンサーをご紹…

銭湯が入れ墨OKだって知っていました?

銭湯が入れ墨OKだって知っていましたか?その意外な理由と、銭湯でそっち系のひとと出くわしたときに子どもにかけてあげる言葉をご紹介します。

子どもを本好きにして賢い子に育てる方法

たっぷりと本を読み聞かせた子どもはIQが高くなるということをご存知ですか?本記事では本の教育効果から子どもを本好きにする方法、オススメの本などを紹介します。娘を本好きに育てた実例もぜひ参考にしてみてください。

子どもが歯みがきを嫌がるのは、あの能力が欠けていたからだった!

多くのパパママが悩みを抱える幼少期の「歯みがき」。 子どもが歯みがきを嫌がる理由は以外な能力が欠けていたからです。 そのことに気づいてからは、歯みがきストレスが軽減しました。

冬の運動不足解消に最適!いわて子どもの森で田舎のコスパに驚愕

冬ってどうしても外遊びが減って、子どもの過剰なエネルギーの発散方法に頭を悩ませます。 そこで先日、岩手県の一戸町にある「いわて子どもの森」に行って思いっきり発散してきましたので、体験報告をしたいと思います。

号泣する妻に起こされた私は、新年早々、今年一番の楽しみを失いました

先日、お腹のなかの子どもが亡くなりました。 本来なら、4月に生まれる予定でした。 これで2年続けての死産です。 あまりにつらく、悲しい出来事ですが、少しでもだれかに気持ちを聞いてもらいたい一心で、頑張って記事にすることにしました。

「こどもちゃれんじ」を1歳はやい年齢向けのコースでチャレンジした結果

私は子どもが生まれる前からベネッセの「こどもちゃんじ」をやらせたいと考えていました。 今回は「こどもちゃれんじ」をオススメするポイントと、1歳はやい年齢向けのコースにチャレンジした結果を記事にしました。

クリスマスプレゼントは子どもがほしいものを買うべきか?

今年もクリスマスの時期がやってきましたね。 私たちはもうすでに買いましたが、今回はけっこう頭を悩ませることがあったので、そのことを記事にしてみました。 同様の悩みを抱えるパパさんママさんは多くいらっしゃるのではないでしょうか?

子育てとリゾートホテルの関係|子育てがストレスフリーになる、たった1つの考え方

今回はこのリゾートホテルと子育ての関係について紹介したいと思います。 この考え方を共有することで、ひとりでも多くの、子育てに悩みを抱えているパパさんママさんのストレスを和らげたいと考えています。何よりお子さんのためにも。

胎児水腫 41gの赤ちゃんと命のバトン

先日、仕事を終えて家に帰ると、ダイニングテーブルのうえにお花が飾られていました。 私たちの2人目の子どもが本来産まれてくる予定の日だったので、改めてみんなで「お誕生日おめでとう」と言い、ささやかながら誕生会と記念撮影をしました。

日本の大学で学ぶ意味を考える

前回記事で、今後の日本は学歴重視ではなく、能力主義になっていくという話をしました。 そこで、今回は日本の大学に進学する意味を真剣に考えてみたいと思います。

娘がおとなになったら伝えようと思っている、良い結婚相手を見極める2つのポイント

私は娘に、良い結婚相手を見極めるポイントとしてシンプルに2つだけ伝えたいと思っています。 あくまで私の人生経験にもとづく独断と偏見による見極めポイントですので、理解できない方も大勢いるでしょう。 そのポイントとは…

働く理由を聞くと、意外と高校生でもお金のことしか考えていなかった

少し前の話ですが、高校生の前で話をする機会があり、そこでちょっとした質問をしました。 「みなさんの中には高校を卒業してすぐに就職するひとがいます。 大学や専門学校に行くひともいると思いますが、それでもいつかは就職します。 では、なぜ私たちは働…

小学校のクラスからいじめをなくす魔法の言葉

私が子どもの頃のいじめは、ガキ大将が力で支配するようないじめでしたので、先生も気づきやすかったと思います。しかし、現代のいじめは陰湿ないじめが多く、LINEなどのSNSを使った新しいタイプのいじめも増え、気づくのはとても困難だと聞きます。

ストレス解消の魔法の言葉|うんち、うんこは考えない!

プラス思考をこころがけるうえで、ストレスと上手につきあうことは大事なことです。 ストレス耐性をつける方法もあると思いますが、ここでのゴールは、ひとがストレスと思うことをストレスと感じなくなることです。 そのヒントが、このタイトルにあります。